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【本】堀江貴文「収監 僕が変えたかった近未来」感想、レビュー


評価:8点

題名は収監となっているがホリエモンの収監に対する思いが書かれているものではなく、
ホリエモンが思い描く日本の近未来(つまり自身がおりから出る2年後くらいの世界)についてが主になる。

テーマに挙げられているものは、検察、政治、外交、技術、科学、医療など多岐にわたっていて、
これらの日本の現状の問題点を知り、それに対するホリエモンの先進的考え方を見ることができる。
ホリエモンの知識欲、考えの鋭さはやっぱりすごいなあと関心した。

近未来を生きる若者におすすめの一冊です。

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| コメント:(0) | トラックバック:(0)2011/08/03(水)20:04

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